楠栞桜

楠栞桜さんの以前の活動を紹介します。

VTuber紹介

2019年12月13日に活動を開始した麻雀とゲームが好きな個人勢VTuber。

デビュー当初から高い注目度を誇りYouTubeチャンネル開設3日で登録者は1万人を突破した。

麻雀最強戦2020の裏解説や近代麻雀4月号から自身のコーナーである「楠栞桜のまーじゃん交換日記」がスタートするなど、VTuberの枠を超えた幅広い活動をしている。

中の人・魂・前世

よん(LisPon時代:@4pa_sa, アイドル部引退後:@AgyoKagyoSagyo )、夜桜たま(@YozakuraTama

根拠

夜桜たまについて、配信時の特徴的な落ち着いた声が酷似。

麻雀を四面同時打ちしながら、解説、実況、OBS操作まで一人で行うずば抜けたマルチタスク能力が共通。

参考:【麻雀】最強の夜桜たまは誰!?【アイドル部】

参考:【天鳳】個人勢なので、一人で麻雀大会します【Vtuber】

また2019年12月に行われた麻雀業界のニュース番組「麻雀界ニュースNOW」にて、月刊「麻雀界」編集長の高橋常幸氏が、夜桜たまが名義を変更し楠栞桜として活動していることについて言及している

“よん”については夜桜たまが、アイドル部を引退後新たに作成されたアカウント名であり、麻雀をしばらく打っていないことや、アイドル部メンバー、ファンに向けたメッセージを投稿しており、話題を呼んだ。

アイドル部デビュー直前の2018年4月に活動を停止しており、麻雀好きでLisPonを中心に活動していた人物も”よん”であり、高い関連性がある。

以下@4pa_saへのリプライ



情報

“よん”としては現在アカウントが削除されているが、アイドル部加入直前までLisPon LiVEを中心に活動していた。

当時の音源は残っていないが、LisPon音響研究所のHPに当時の挨拶が残っており、活動を確認できる。

2018年5月からはアイドル部の夜桜たまとして活動を開始、2019年12月に契約解除、引退となった。

麻雀を強みとしており、Mリーグのプロとのコラボ配信や、自身が執筆した「たまーじゃん 夜桜たまがマンガで教える麻雀入門」は、Amazonの書籍全体カテゴリで1位を獲得するなど、麻雀業界全体でも大きな影響力を持っていた。

参考・おすすめ動画

【麻雀四面打ち】エゴサ雀士の同時四面打ち麻雀🌸【アイドル部】

V魂の管理人
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4面打ちしながら解説まで行うとは…
まるで某麻雀漫画から飛び出してきたキャラクターのようです。